日本語

日本語

納入金等受領証明書・除籍謄本・死亡証明書の翻訳

納入金等受領証明書、除籍謄本、死亡証明書等の翻訳を承りました。
日本語

翻訳文(私署文書)の公証認証

会社の現在事項証明書を翻訳し、公証役場にて認証に行ってまいりました。翻訳文は、私署文書にあたります。外国に提出されるということで、現在事項証明書の原本に翻訳文を添付し、公証人に日本語と英語の認証文を付していただきました。(手数料は1通につき...
日本語

外国人と結婚する場合の手続き

外国人の方とお付き合いをしていて結婚することになりました。さて、どのような手続きをすれば良いでしょうか。ここでは、日本で最初に結婚する場合についてご説明いたします。① まず最初に、市区町村役場に婚姻届を提出します。日本での婚姻手続きには、証...
日本語

バングラデシュのご家族の嬉しい笑顔✨

奥様と子どもさん4人、5人が初めて日本へ訪れることができました。家族が久しぶりに揃 って、お客さまである旦那さんを始め、皆がとっても嬉しそうなお声で連絡をくれました。 家族を紹介したいと言ってくださったので、皆をポートタワーにご案内。家族が...
日本語

在留期限ギリギリの申請になってしまいました。大丈夫でしょうか。

在留期間更新申請、在留資格変更申請は、在留期限の3ヶ月前から行うことができます。しかし、在留期限ギリギリの申請になってしまった場合、審査中も適法に滞在できるか心配ですよね。在留期限を過ぎてしまうと、ある銀行からはお金を引き出せなくなってしま...
日本語

株式会社を経営して、経営・管理のビザを取得したい。

日本で「技術・人文知識・国際業務」の在留資格のある方が、会社(株式会社または合同会社)を経営して、「経営・管理」のビザに変更するためには、どのようなステップを踏めば良いのでしょうか。株式会社を設立する場合の基本的な流れを以下にご説明します。...
就労ビザ

「技術・人文知識・国際業務」の在留資格で、転職したら、どうすればよいですか?

もしあなたが転職をした場合には、まず、入国管理局に転職をしたことを届け出なければなりません。届出を済ませた後には、次の2つの手続きを行う必要があります。① 就労資格証明書交付申請を行い、転職先での新しい業務内容が現在の在留資格のもとで行うこ...
日本語

離婚を考えている・離婚をした場合の在留資格について

「日本人の配偶者等」または「永住者の配偶者等」の在留資格を持っている方が、何らかの事情により離婚をすることになった場合、このまま日本に滞在できるのか、とても不安になりますよね。 まだ離婚に至っていないけれども別居している場合、離婚が決まって...
日本語

オーストラリアの離婚命令

オーストラリアの離婚命令の翻訳を承りました。
日本語

高度専門職、転職をする場合にはどうすれば良いですか。

高度専門職の在留資格のもとでは、パスポートに貼付された指定書に記載された所属機関において指定された活動をすることのみが認められています。ですから、転職をした場合には、在留資格変更申請を行い、転職先の会社で従事することになった新たな業務を行う...